アガパンサス

漢字・別名・流通名

アガパンサス、紫君子蘭(ムラサキクンシラン)

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(2007.07.01 撮影)


学名 Agapanthus africanus
英名 African lily、Agapanthus
科属名 ユリ科 アガパンサス属
性状 常緑多年草
原産 南アフリカ
花言葉 恋の訪れ、知的な装い


花期は6~8月頃で、花茎を伸ばし球状花序に花を咲かせます。
花色は青や紫系統が主流ですが、白花の品種もあります。

名前の「アガパンサス(Agapanthus)」とは、
ギリシャ語の「愛(Agape)」と「花(Anthos)」に由来する。

別名は「紫君子蘭」ですが、
君子蘭」は彼岸花科で科が異なります。


写真

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「川口グリーンセンター(埼玉県川口市)」にて (2012.06.28 撮影)


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「川口グリーンセンター(埼玉県川口市)」にて (2012.06.28 撮影)


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「川口グリーンセンター(埼玉県川口市)」にて (2012.06.28 撮影)


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「川口グリーンセンター(埼玉県川口市)」にて (2012.06.28 撮影)


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「川口グリーンセンター(埼玉県川口市)」にて (2012.06.28 撮影)


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(2017.07.15 撮影)


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(2017.07.15 撮影)




  • 最終更新:2017-07-15 14:40:47

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